毎朝を自分のルールで組み立てて、手をかけて長く使うことに喜びを感じるフォーマッターさん。机まわりの道具こそ、その整った日々をいちばん近くで支えてくれます。書く・貼る・とめる、それぞれに頼れる3つをそろえました。
ロイヒトトゥルム1917 ノートブック ミディアム
あとから探せる安心が、書くことのハードルをそっと下げてくれます。
全ページに通し番号がふられ、巻頭の目次に書き込んでおけば「あれ、どこに書いたっけ」が起きにくいノートです。ドット方眼は罫線より自由で、リストも図もきれいに収まります。フォーマッターさんは、自分なりの書き方のルールを持っている人。最初のページに索引をつくり、テーマごとに番号で結んでいけば、一冊がそのままあなた専用の仕組みになっていきます。朝の数分、今日やることを書き出すところから、整った一日がはじまります。
