アーキテクトは、その場かぎりで終わらせず先の展開まで見据えて毎日をかたちづくる人。お風呂も「浸かって出る」だけでなく、湯船の中から湯上がりの余韻まで、ひと続きの時間として整えたくなるはずです。


Umbra アクアラ バスタブキャディ

Umbra アクアラ バスタブキャディ
湯船の上に、自分だけの読書席をひとつ。

竹とスチールの伸縮フレームを、湯船の幅にすっと合わせて渡すトレー。文庫本やお気に入りのドリンク、スマホを手の届くところに並べておけば、長湯の時間がぐっと過ごしやすくなります。何をどこに置くか、湯気の立つ湯船の上に自分の居場所を組み立てていく感覚は、段取りから整えるアーキテクトにきっと心地よく響きます。


Foo Tokyo プレミアム バスローブ スーピマコットン

Foo Tokyo プレミアム バスローブ スーピマコットン
お風呂の続きは、肌ざわりのいい一着で。

湯上がりにふわりと羽織る、希少なスーピマコットンのバスローブ。表面はなめらかに、内側はマシュマロのように起毛していて、火照った肌をやさしく包み込みます。湯船の中だけでなく、お風呂を上がったあとのほどけていく時間まで設計に含められるのが、このローブの魅力。一日の終わりを最後までていねいに仕上げたいアーキテクトに、長く寄り添う一着です。これで、湯船から湯上がりまでがひとつながりの心地よさになります。