まず動いて正解をつかむエクスプローラーには、見たことのない調理法こそ格好の遊び場。家のキッチンが、ちょっとした実験室に変わります。
BONIQ 3.0
お店の火加減を、家のキッチンへ。
鍋に沈めて温度を設定するだけで、しっとりした鶏ハムもバラ色のローストビーフも家で再現できる低温調理器。これまで難しかった火入れの世界が、ぐっと身近になります。設定温度で本体の色が変わる遊び心もあって、思わず次は何を仕込もうと考えてしまうはず。やってみたい気持ちを、すぐ行動に移したくなるエクスプローラーの好奇心にきっと火がつきます。
山田工業所 打出し中華鍋
強火で振る、その爽快さに夢中になる。
横浜中華街の現場で選ばれてきた、職人がハンマーで打ち出した鉄の中華鍋。一枚一枚の打ち跡が油をよくなじませ、強い火でさっと炒めるあの躍動感を家でも追えます。火を立ち上げ、鍋を振り、湯気が舞う。その手応えそのものが楽しい道具です。使い込むほど自分の手に育っていくので、新しい腕試しを次々求めるエクスプローラーの相棒として長く付き合えます。

